独断と偏見で楽しく教育を語る

仕事大好きな現役の小学校教員が、学校やお家で活かせる指導法などを語るブログです。同じ仕事をしている方はもちろん、教員を目指している方、小学生のお子さんがいらっしゃる方(保護者さん)、いろいろな方の参考になればいいなと思います。

祝☆200記事 娘の離乳食についてまとめてみた

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こんにちは、Yです。

 

本記事で200記事となりました。

50ごとに自分なりのまとめをしていますので、本記事もまとめ記事とさせていただきます。

 

ここ最近大阪の状況が良くないということで、ニュース記事が多くなっています。

また、娘がますます目が離せないようになってきており、Y子さんの成長から考えさせられるシリーズもよく書いているように思います。

 

コロナ禍における学校の状況を出来る限り把握しておくこと、娘の成長から保護者さんの気持ちに近づくこと、これらが最近の私のメインテーマになっているような気がします。

 

ニュースに関してはどんどん新しい情報が出ますので、今回は【育児×教員】シリーズで、Y子さんの離乳食についてふりかえろうと思います。

よければお付き合いください。

 

過去記事がこちら。

rico-ysan.hatenablog.com

rico-ysan.hatenablog.com

rico-ysan.hatenablog.com

rico-ysan.hatenablog.com

rico-ysan.hatenablog.com

 

現在昼と夜の2回食べています。

初めの頃は野菜で苦労していましたが、今では何でも食べます。

ささみや鶏レバーなども嫌がらずに食べ、お魚も好きそうです。

バナナが大好物で、顔がぱああぁぁぁと明るくなります。

唯一納豆だけは食感が気に入らなかったようで、少し嫌そうにしていました。今後メニューを工夫したいと思います。

Yさんは乳児の頃から食べられないものの多い子どもだったので、Y子さんはえらいな~と思っています。

 

離乳食の記事を書いているときにいつも思い出すのは給食のことです。

保護者さんから給食に関して相談を受けることは結構あります。

食というのは生活に直結することなので、心配される気持ちがとてもわかってきました。

 

給食が嫌で学校に行きたくない、というお子さんも何人か出会ったことがあります。

教員によって給食に対する考え方がまちまちなのも問題なのだと思います。

個人的には、上の記事でも書いていますが『楽しく食べる』が1番なのかなと思います。

以前、極度の偏食で食べられるものの方が少ないというお子さんがクラスにいましたが、「友だちと一緒に同じものを食べる」「どんな味がしたか、どんな食感だったか言い合う」などしながら食べるうちに、少し食べられるものが増えたことがありました。

Y子さんの離乳食が始まってから、改めて私は今後もこのスタイルでやっていきたいと思うようになりました。

 

 

今回も完全に自己満足のまとめ記事になりました。

また250目指して書いていきたいと思います。

毎日コメントくださる皆さま、本当にありがとうございます。

とても参考になるご意見をいただくことも多く、勉強になっております。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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