独断と偏見で楽しく教育を語る

仕事大好きな現役の小学校教員が、学校やお家で活かせる指導法などを語るブログです。同じ仕事をしている方はもちろん、教員を目指している方、小学生のお子さんがいらっしゃる方(保護者さん)、いろいろな方の参考になればいいなと思います。

鼻水が止まらない状態で授業をするのは辛い

f:id:RICO_Ysan:20210310145448j:plain

こんにちは、Yです。

今週のお題「花粉」。

 

学生時代までは「花粉症なにそれ?」だったYさん。

働き出して数年経った頃から、鼻水が止まらない時期が出てきました。

初めは自分が花粉症だなんて思ってもいなかったので、風邪が長引いてるな〜と思っていました。

毎日箱ティッシュを教室に持参し、「頼むからコレは使わないで!ティッシュが無くなると辛い!」とクラスの人たちにお願いし(教室用は別にある)、授業中も鼻をずびずびさせていました。

f:id:RICO_Ysan:20210310150424j:plain

 

 

ある時友人に「絶対花粉症やん。風邪て。そんなきっちり時期決めて風邪引かんやろ。」と言われ、「私って花粉症なのか!」と衝撃を受けました。

蓄積されるなんて知らなかったのです。

 

それから数年、花粉症との付き合いは続いています。

 

花粉とは関係ないのですが、鼻水と言えばもう1つ辛かった思い出がありまして。

妊娠中にも鼻水が止まらなくなる症状が出たのです。

妊娠3ヶ月くらいから産まれるまで、ずーっと出っぱなし。

このときも花粉症を疑われましたが、あまりに長引くので花粉は関係なかったようです。

産まれた瞬間に止まったので、人間の身体は不思議だなと思いました。

 

どちらにせよ、鼻水が止まらない状態で授業をするのは辛い。

花粉の時も、妊娠中も、「先生大丈夫?」「鼻かんだら?」「水飲んでいいよ。」と労られながら授業をしていました。

クラスの人たちは本当に優しかった…。

 

花粉症で悩んでいる方、共に頑張りましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
スター、コメント、B!ブックマーク等、とても励みになっております!

頑張って更新しますので、よろしくお願いいたします(∩´∀`)∩

参加しています。クリックしていただけると嬉しいです(∩´∀`)∩

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村